■ トップページ >> 教育方針と特色


教育基本法に従い、幼児にふさわしい適当な環境を与えて、心身の調和的な発達を促し、次のような子供に育てるよう努めています。


- 幼い子供にとって自然環境のはたす役割は大きい。
当園の樹木に囲まれた園舎や広い芝生の園庭は知らず知らずのうちに子供たちを戸外への活動に導き、体力をつけたり、豊かな情操を養う土台となっている。それを的確に保育に位置づけて指導をするよう努めている。 - 子供の心を躍動させ、心身の働きを活発にする造形活動を保育にとり入れ無理なく、感動を表現する子供の育成に努めている。
- 自分の思ったことをすなおにことばで表現したり、楽しいお話を聞いて想像の世界に遊ぶ幼児期ならではの経験を大切にし、ことばの指導に重点をおいた保育活動を行っている。






